無期雇用派遣と一般派遣の違い

無期雇用派遣とは

デジタルクリエイターを取り巻く環境は、デバイスの多様化に伴い、劇的に変化していますが、技術の変化・進化に対応する能力があれば、ずっと長い間デジタルクリエイターとして一線で活躍できるということでもあります。「学ぶ力・意欲」のある方、技術への「飢え」を感じている方なら、きっとこの変化の激しい時代を楽しみながら、成長できるはずです。

私たちは

● 一生コードを書き続けたいWebエンジニアと
● 一生クリエイティブを追求したいデジタルクリエイターに

正社員として安心して働ける、企業風土、文化、制度
常に先端の技術・トレンドを学べる時間・環境・費用
実践を通じて自分を磨ける職場、仕事、仲間

を提供することで、Web専門領域でのプロフェッショナルであるという誇りを持って働き続ける方を、より多く輩出・雇用し、Web派遣=単なる労働力の切り売りという常識を覆していくことを目指しています。

無期雇用派遣

無期雇用派遣

メンバーズキャリアに社員として入社します。業務はお客さま先に常駐し行います。(各種社会保険完備、雇用期間に定めのない雇用)

一般雇用派遣

一般雇用派遣

求職者が派遣会社に登録し、派遣先が決まった時にのみ、派遣会社と契約し賃金が発生します。(期間に定めがある雇用)

無期雇用派遣と一般派遣の違い

無期雇用派遣 一般派遣
派遣会社に採用された時点で、派遣会社と期間を定めずに雇用契約を結びます。派遣先での派遣期間が終了しても、派遣会社との雇用契約はそのままです。 派遣先で働く期間が終わると、派遣会社との雇用契約もいったん終了となります。
派遣先での勤務が中心ですが、派遣会社での勤務や待機があります。 派遣先で働いていない期間はお給料が支払われません。
派遣先で働いていない期間も、お給料が支払われます。 自分が働きたい時期や時間、仕事内容や残業の有無などを選びやすいため、自身のライフスタイルに合わせやすくなっています。